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Culture Haven
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探求.静寂.深化.

Culture Haven

静寂の中で、文化と知性を深める場所

Culture Havenは、文学・芸術・思索を愛する大人のための文化的サンクチュアリです。季節ごとに丁寧に編まれたプログラムと、静謐な空間で、日常から離れた知的な時間をお届けします。

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文学読書会(01)文学の集い芸術鑑賞読書会

毎月一冊、日本文学・海外文学を問わず丁寧に選んだ作品を読み、少人数で語り合います。テキストの細部に立ち止まり、自分の言葉で感想を伝える時間を大切にしています。参加者同士の視点の違いが、読書体験をより豊かにします。

芸術鑑賞サークル(02)芸術鑑賞読書会思索の場

絵画・版画・工芸など、毎回ひとつのテーマに絞って作品を鑑賞します。専門家による解説ではなく、参加者それぞれの感じ方を言語化することを重視しています。鑑賞後には静かなお茶の時間を設けています。

思索の夕べ(03)読書会思索の場文化講座

哲学・倫理・美学など、答えのない問いを持ち寄る夜の対話の場です。テーマは参加者からの提案を元に毎回設定し、ファシリテーターが対話の流れを丁寧に整えます。

季節の文化講座(04)思索の場文化講座静謐な空間

茶道・書道・俳句・和紙など、日本の伝統文化を季節に合わせて体験する講座です。技術の習得よりも、その文化が生まれた背景と精神性に触れることを目的としています。

© ご参加プランと料金#02 CUL芸術鑑賞

Culture Havenのプログラムは、単発参加と会員制の二つの形でご利用いただけます。会員の方は複数のプログラムを組み合わせてご参加いただけるほか、会員専用ライブラリーへのアクセスも含まれます。初めての方には、まず単発参加でお試しいただくことをお勧めしています。

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良い本を読んだあと、その感動を誰かと静かに語り合える場所を作りたかった。

© 理念#03 CUL文学の集い
Culture Haven

Culture Havenについて

良い本を読んだあと、その感動を誰かと静かに語り合える場所を作りたかった。

Culture Havenが生まれたのは2019年の秋、大阪・北浜の小さな雑居ビルの一室でした。桐島 誠一が長年の出版社勤務を経て感じていた問いは、ひとつのことでした。良い本を読んだあと、その感動を誰かと静かに語り合える場所が、この街にはあるだろうか。最初の読書会には7名が集まり、三時間があっという間に過ぎました。その夜の手応えが、今のCulture Havenの原点です。

2020年から2021年にかけての困難な時期、対面での集まりが難しくなりました。その時間を使って、プログラムの設計を根本から見直しました。単に本を読んで感想を言い合うだけでなく、芸術鑑賞・哲学的対話・日本の伝統文化体験を組み合わせた、より深い知的コミュニティの形を模索しました。2022年春に現在の北浜の会場に移転し、照明・音響・香りまで含めた空間設計を一から整えました。

01少人数制のプログラム各回の参加者は最大12名。会話が生まれ、思考が深まる規模を守っています。
02季節に沿ったキュレーション春夏秋冬、それぞれの季節の気配に合わせてテーマと作品を選びます。
03静謐な会場設計照明・音・香りまで整えた空間で、集中と対話が自然に生まれます。
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© よくある質問#04 CUL思索の場

よくあるご質問

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01初めて参加する場合、どのプログラムから始めるのがよいですか?

多くの方は文学読書会か芸術鑑賞サークルからお試しいただいています。事前準備が少なく、初対面の方でも自然に対話に入りやすい設計です。ご不安な場合は、お申し込み前にメールでご相談いただければ、桐島がご状況に合わせてご案内します。

02参加費の支払い方法を教えてください。

単発参加の場合は、お申し込み後に銀行振込にてお支払いいただきます。会員プランは月初めにクレジットカードでの自動引き落としとなります。領収書が必要な場合はお申し込み時にお知らせください。

03参加を予約した後でキャンセルはできますか?

開催日の5日前までにご連絡いただければ、全額返金いたします。4日前から前日のキャンセルは参加費の50%をご負担いただきます。当日のキャンセルは返金が難しい場合がありますが、事情によって個別にご相談を承ります。

04会場への行き方と、近くに駐車場はありますか?

会場は大阪市中央区北浜にあります。最寄りは地下鉄堺筋線・北浜駅で、徒歩約5分です。お車でお越しの場合は、近隣のコインパーキングをご利用ください。詳細な地図はお申し込み後の確認メールにてお送りします。

ジャーナルより

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01今、知的な時間に何を求めていますか?

02他の参加者との関わり方として、どちらが自分に近いですか?

03Culture Havenへの参加頻度として、今のところどのくらいをイメージしていますか?

あなたへのご提案

ご回答の内容をもとに、最適なプログラムをご案内します。まずは単発参加でCulture Havenの空気を体験してみてください。ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。

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代表

"桐島 誠一は、大阪を拠点とする文化キュレーターです。出版社での編集者経験を経て、2019年にCulture Havenを立ち上げました。現在は月ごとのプログラム設計から蔵書の選書まで、会の中心的な役割を担っています。読書会のファシリテーターとして毎回参加し、参加者一人ひとりの言葉に耳を傾けることを大切にしています。"

— 桐島 誠一
代表, 創業 2019
hi@culture-haven.com

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内容は桐島本人が確認します。

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